about

【モノづくりの理念】
バタフライボードの製品開発手法は。大手メーカー流の「時間をかけ完全に仕様を固めて大量生産し単価を下げる」方法とは真逆の手法で、世界各国のユーザーフィードバックを高速で反映すべく、小ロット生産を繰り返すハードウェア版リーン開発を行っています。

バタフライボードは
ユーザーが商品を育て、商品がユーザーを育てる「ソフトウェア的な感覚で進化するハードウェア」です。


【ミッション】
今後、テクノロジーの進化で働き方はさらに多様化していく中で、生産性を上げ、新たな創造力を生むためには、専門性、多様性のある人との出会いの中から、共通の課題を可視化し、 コミュニケーションから生まれる質の高いアウトプットが重要になってきます。その際、持ち歩けるホワイトボードは非常に有用なコミュニケーションツールになります。

バタフライボードは、
コミュニケーションから生まれる次のレベルの創造力で、世界のイノベーションを加速していきます。


【名前の由来】
”非常に些細な小さなことが、様々な要因を引き起こし、だんだんと大きな現象へと変化する” というバタフライ効果と、マグネットでつながるホワイトボードが蝶のように羽を広げているイメージから由来しています。

バタフライボードを使って
あなたの小さなアイデアから、社会に変革をもたらす大きなことを !